御協賛頂いた方々(平成31年)

・神社本庁
・前田利雄
・窪田容子
・栗木隆司
・髙橋利夫
・武田正徳
・田中正弘
・大森秀三
・八雲神社 宮司 小坂周防
・鈴木和男
・村田充男
・広瀬昭八
・西谷鐘三
・奈良保男
・坂本光正
・植村 眞
・谷辺勝啓
・小林正成
・ 茂木弘道
・八尾修生
・久保顕寿
・高千穂神社
・荒木田 修
・小倉健男
・齋藤基樹
・鳥越神社
・後藤次仁
・美山茂敏
・井上徳三
・黎明教育者連盟 理事長 安田賢一
・横山孝広
・吉村 理
・大場俊賢
・堀田 茂
・茅原正敏
・是則宗興

(以上36名/総額 518,278円 )【平成31年3月20日現在】

御協賛頂いた方々(平成30年)

  • 篠路神社社務所
  • 瀬水礼子
  • 森山秀雄
  • 渥美享祐
  • 真清浄寺寺務局
  • 広瀬昭八
  • 三神 淳
  • 中野晋而
  • 武田正徳
  • 浦川裕子
  • 髙橋利夫
  • 仙波 學
  • 山本一郎
  • 山本サチエ
  • 吉村 理
  • 柚井正道〔八幡八雲神社 代表役員〕
  • 師岡熊野神社
  • 小池千穎
  • 奈良保男
  • 平林静子
  • 松浦 勝次郎
  • 久保顕寿
  • 鈴木和男
  • 山岡詔二
  • 加藤文朗
  • 大森秀三
  • 守屋昭夫〔狭山ヶ丘病院 名誉理事長〕
  • 水野正路
  • 田中ユリ子
  • 田中 篤〔㈱田中商会 代表取締役〕
  • 宮﨑忠允〔豊野神社 宮司〕
  • 坂本 道〔大津日吉神社 宮司〕
  • 田中正弘
  • 中尾哲雄
  • 開成山大神宮
  • 米山髙仁
  • 宮城県神社庁
  • 稲田朋美事務所 ともみ組
  • 神道政治連盟東京都本部
  • 小池賢子
  • 山本光彦
  • 大黒 寛
  • 佐藤崇真
  • 井上俊信
  • 田中公二
  • 永田周一
  • 神社本庁
  • 後藤 堯
  • 濵﨑 衛
  • 加藤昭男
  • 上原健次
  • 塚本三郎
  • 町田武久
  • 廿楽憲子
  • 伊与田数雄
  • 西谷鍾三
  • 高沢敏昭
  • 山本孝司
  • 太子堂八幡神社
  • 金子 修
  • 大澤 隆
  • 村田充男
  • 数井 晶
  • 宮﨑昌文〔井草八幡宮〕
  • 高千穂神社
  • 服部朋秋
  • 池田豊彦
  • 中田昌之〔氷川神社〕
  • 細沼武彦
  • 森 幸雄
  • 谷辺勝啓
  • 岡田光央
  • 小林英三
  • 垣田宗彦〔湊川神社宮司〕
  • 横山 茂
  • テイケイ株式会社
  • 塚田貫康
  • 岡本幸治
  • 川口神社
  • 吉川千代子
  • 平山寛司
  • 真徳寺
  • 今泉隆夫
  • 小野貴嗣
  • 大里建雄
  • 片川 徹〔大井神社宮司〕
  • 日比野武
  • 高知県神社庁
  • 小谷良子
  • 嚴島神社
  • 本庄朋子
  • 小坂周防〔八雲神社宮司〕
  • 田篭督三
  • 浜村耿夫
  • 永田哲心
  • 宍戸源太郎
  • 吉見政晃〔神道政治連盟 神奈川県本部本部長〕
  • 儀同慶子
  • 髙山輝雄
  • (一社)日本安全保障・危機管理学会
  • 今井達郎
  • 鹿倉けい子
  • 橋本澄夫
  • 前田伏樹
  • 渡辺 剛
  • 椛島有三
  • 松本淳一郎
  • 佐藤健二
  • 藤本正則
  • 石川晴三
  • 神道政治連盟
  • 満田守雄
  • 長野県神社庁
  • 須磨 悌〔宇波西神社 代表役員〕
  • 鳥取県神社庁
  • 山口登喜雄
  • 齋藤基樹
  • 日本国体学会
  • 永山神社
  • 山下 明〔陸中一ノ宮駒形神社宮司〕
  • 西 正昭
  • 匿名希望
    (以上122名/総額1,413,883円)【平成30年5月25日現在】

昭和の日 記念講演会〔沖縄〕

日時 4月29日(日)午後2時~4時
会場 パシフィックホテル沖縄 2階「ワイケレの間」
講師 村田春樹(今さら聞けない皇室研究会 常任講師)
演題 東宮殿下(昭和天皇)欧州五か国巡啓
※貴重な写真を駆使して、昭和天皇の最もお幸せだった日々について語ります。
主催 一般社団法人 皇室崇敬会(儀武晋一)

平成23年「昭和の日の集い」

本年の行事は、東日本大震災の直後でもあり中止すべきか議論しましたが、「奉祝」の文字をとり開催する運びとなりました。4月29日当日、被災により急遽会場を「ベルサール九段」に変更しましたが、約600名の方々がお集まり下さり盛会でした。

まずは、震災被害者への黙祷に続き、天皇陛下の震災を受けてのお言葉をビデオ上映。そして、毎年恒例の式典の後、櫻井よしこ女史が「昭和史に学ぶ」と題して記念講演を行いました。

平成22年「昭和の日をお祝いする集い」

下記の次第で開催した22年の集いは九段会館大ホールで開催され、約700名のご参加を得て盛会裡に催すことができました。

記念式典では、今回初めて、ソプラノ歌手の倉林晶子さんによる「日本のあさあけ」の独唱が行われました。この歌は、作詞・斎藤茂吉、作曲・信時潔により昭和28年に作成された幻の名曲です。

また記念講演は、津川雅彦さんに「昭和に生まれ昭和で青春を謳歌した私」と題して、お心のこもった、そして今の日本に対する痛烈なお言葉の数々を頂きました。

そして、記念演奏では、拓殖大学吹奏学部にる「愛国行進曲・東京ラプソディー・メドレー(北の宿から・北酒場・ルビーの指環・勝手にしやがれ)・いい日旅立ち・海ゆかば」が演奏され、陸上自衛隊第一後方支援連隊も特別ゲストとしてラッパを吹奏して下さり、大いに盛り上がりました!

平成21年「昭和の日をお祝いする集い」

午後3時開場(ビデオ上映) 午後4時奉祝式典(国歌斉唱・御製奉唱・聖寿万歳など) 午後4時30分記念講演会 午後6時30分閉会

場所:ベルサール九段イベントホール(地下鉄九段下駅下車・電話03-3346-1396)

当日の参加者は約400名でした。

記念講演会:「『海ゆかば』の昭和」新保祐司先生(文芸評論家・都留文科大学教授)、「昭和史を考える」渡部昇一先生(上智大学名誉教授)

平成20年「昭和の日をお祝いする集い」

去る4月29日「昭和の日」。当会が中心となり「昭和の日をお祝いする実行委員会」を組織して「『昭和の日』を祝う集い」を九段下のベルサール九段イベントホールにて開催いたしました。靖国神社の近くでもある九段で開催できたことは、意義あることと思います。当日の参会者は約500名。会場がほぼ満席で盛会裡に開催することができました。

 

式次第(於:ベルサール九段イベントホール)

午後3時:開場 ビデオ上映「昭和天皇全国ご巡幸(大和路他)」

鈴木英夫・弊ネットワーク実行委員会会長による挨拶

小田村四郎氏の来賓挨拶

井上師範(左)と中埜師範(右)

 

 

 

 

 

聖寿万歳

■午後4時:「昭和の日」奉祝式典 国歌斉唱・「昭和の日」宣言朗読・主催者挨拶〔鈴木英夫実行委員会会長〕・来賓挨拶〔小田村四郎日本の建国を祝う会会長・昭和天皇ご訪米時日本航空チーフパーサー勢正彦氏〕、御製奉唱「山山の色はあらたにみゆれどもわがまつりごといかにかあるらむ(昭和3年歌御会始)」(日本詩吟学院岳風会・井上精岳師範と琴古流・中埜和童師範)・聖寿万歳(河本學嗣郎実行委員)

 

桶谷氏

佐藤氏

遠藤氏

 

 

 

 

■午後4時50分:シンポジウム「昭和への思いー後世に伝える昭和の心」 講師、桶谷秀昭氏(文芸評論家)・佐藤優氏(作家、起訴休職中外務事務官)・コーディネーター、遠藤浩一氏(拓殖大学日本文化研究所教授)

■午後6時30分:閉会挨拶 相澤宏明氏(NPO法人「昭和の日」ネットワーク副理事長)

平成19年「いつくしむ、昭和。~昭和の日記念式典~」

本年4月29日、改正祝日法施行後はじめての「昭和の日」を迎えました。本会では「昭和の日をお祝いする実行委員会」に参加して、29日当日、昭和天皇が鎮まります武蔵野御陵ちかくの「都立陵南公園」にて、「いつくしむ、昭和。~昭和の日記念式典~」を開催いたしました。当日は、入場者数約2万名。快晴にめぐまれ、盛会のうちにはじめての「昭和の日」をお祝いすることができました。
当日の様子は、読売・産経・朝日・毎日各紙およびスポーツ紙などでも報道されました。以下、当日の式次第と写真にてご報告にかえさせていただきます。

第1部 記念式典
開会
御陵遥拝
国民儀礼(国歌・北島三郎独唱、一同斉唱)
主催者挨拶(実行委員会副会長・島村宜伸衆議院議員)
制定経過報告(昭和の日ネット・相澤宏明副理事長)
来賓挨拶(安倍総理祝辞代読・萩生田光一衆議院議員、
石原都知事祝辞代読・高井英樹都知事政務担当特別秘書、
八王子市代表・樫野彰男商工会議所会頭、
民間代表・鈴木英夫前昭和の日推進ネット会長)
来賓紹介
昭和の日宣言
聖寿万歳(森田次夫前参議院議員・前昭和の日推進議員連盟事務局長)
挨拶(赤池誠章衆議院議員)
第2部 記念イベント
「昭和のヒーロー」思い出エピソード作品表彰式ほか